| 著者:立花隆出版社:文藝春秋サイズ:単行本ページ数:407p発行年月:2001年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)この本一冊で三百冊分の威力!立花隆の知的宇宙を大公開。【目次】(「BOOK」データベースより)序 宇宙・人類・書物/私の読書日記1995.11〜2001.2(宇宙樹、奇術、日本殱滅/オウム、ニュートン、世紀末芸術/官僚腐敗、聖骸布、アラキ ほか)/『「捨てる!」技術』を一刀両断する【著者情報】(「BOOK」データベースより)立花隆(タチバナタカシ)1940年長崎県生まれ。64年東京大学仏文科卒。文芸春秋に入社した後、再び東京大学哲学科に再入学し、在学中から評論活動に入る。74年の「田中角栄研究その金脈と人脈」(「文芸春秋」11月号)は首相の犯罪をあばいて社会に大きな衝撃を与えた。社会的問題のほか科学技術など、その活躍領域は広い。著書に『宇宙からの帰還』『脳死』『ぼくはこんな本を読んできた』『精神と物質』『サル学の現在』『巨悪vs言論』『臨死体験』『脳を鍛える』『人体再生』『21世紀 知の挑戦』ほかがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> |